丹波音頭を踊る会 代表のごあいさつ

代表 黒川修子

いずれ、私も…あの輪に入って踊る時が来るのかな…  と思ってましたがそんな悠長なことを言ってたのでは、大事な音頭を踊る人がいなくなってしまうかもしれない。そんな、危機感で踊りを教えて頂く事となりました。
でも、踊ってみたら楽しい楽しい♪
継続のためには、音頭も踊りもきちんと正しく教えて頂く事が大事だと思う一方で、'そんな事関係ないない  楽しく踊ろうよ~」もあるはず。
どっちも大切で、どっちも存在することで音頭は受け継がれていくと思います。
たくさんの方と先輩方に教えて頂きながら、楽しく踊りたいと思っています。
ご一緒にいかがですか?お待ちしています!

代表 岡本玲女

丹波音頭の良さは、老若男女みんなが踊れること。ベテランも初心者も子どもも、みんなが踊れること。
そして、自由に出たり入ったりできる輪。疲れたら出ていける、踊りたくなったら入ってこれる、自由な輪。だと思います。
京北に、こんな魅力的な踊りが引き継がれてきたということは、わたしにとっては感動です。
自由な輪、どんどん大きくなっていくことが、楽しみです。